わずか15分程度の手術で視力が回復すると話題の近視手術「レーシック」を受けようと考えている人は年々増加しています。
しかし、大切な目を手術するという不安は少なからず抱えていることでしょう。
やはり、レーシックを受けるのであれば、症例数・経験も豊富な大手のクリニックで受けるべきです。
当サイトでは、日本におけるレーシックでパイオニア的な存在で最も先端を走っている大手のレーシック眼科を比較して紹介します。
品川近視クリニックと他院の比較
| 品川近視クリニック | 神奈川クリニック眼科 | 神戸クリニック | 錦糸眼科 | |
|---|---|---|---|---|
| 症例数 | 60万件 | 23万件 | 8万4,000件 | 6万件 |
| 眼科専門医 | 100名以上 | 9名 | 数名 | 4名 |
| 種類 | ・レーシック ・イントラレーシック ・アイレーシック ・エピレーシック ・ラセック | ・レーシック ・イントラレーシック ・ウェーブフロントレーシック ・エピレーシック ・ラセック ・T-PRK | ・イントラレーシック ・アイレーシック ・エピレーシック ・PRK | ・レーシック ・イントラレーシック ・レーゼック(ラセック) ・PRK |
| レーシックの種類の違いはこちらをご覧ください。 | ||||
| 保証期間 | 3年〜12年 | 3年〜10年 | 1年 | 5年間 |
| 料金 | 118,000円〜 | 98,000円〜 | 300,000円〜 | 150,000円〜 |
| 術前検査費 | 無料 | 無料 | 無料 | 無料 |
| 支払方法 | ・現金 ・口座振込 ・ローン ・クレジットカード | ・現金 ・口座振込 ・ローン ・クレジットカード ・デビットカード | ・現金 ・口座振込 ・ローン ・クレジットカード | ・現金 ・口座振込 ・ローン ・クレジットカード |
| ローン | 最長36回 金利0円 | 最長24回 金利・手数料0円 | 3回〜60回 分割手数料0% (3〜12回) | 6回〜60回 |
| 交通費補助 | 最大1万円 | 1万円割引 | ― | ― |
| 託児所 | ○ | ○ | ― | ― |
| 有名人の体験者 | 坂下 千里子 矢部 美穂 角田 信朗 ほか多数 | 片山晋呉 山田まりや 塩谷瞬 ほか多数 | 東原亜希 熊田曜子 杉浦太陽 ほか多数 | 松嶋尚美 阿藤快 高津臣吾 ほか多数 |
| 公式サイト | 品川近視クリニック | 神奈川クリニック眼科 | 神戸クリニック | 錦糸眼科 |
※最新の情報は必ず公式サイトで確認してください。
品川近視クリニックの魅力は、圧倒的な症例数と長期保証
品川近視クリニックの魅力は、やはり60万件という世界一を誇る症例数と最大12年間の長期保証です。
「え?品川近視クリニックは安いじゃん。価格は魅力じゃないの?」
と言われれば、確かに魅力的かもしれませんが、価格だけで決めるのは止めた方がいいですよ。
品川近視クリニックは症例数が多いため、結果的に低価格を実現できていますが、価格だけにこだわると、銀座眼科のような衛生管理がしっかりとできていない眼科を選んでしまいますから。
余談ですが、レーシックで最も費用がかかるのが、医療機器のメンテナンス費と広告費と言われています。症例数が少ないにも関わらず低価格の眼科は、必ずこのメンテナンス費を削減しています。
品川近視クリニックは、国家資格を取得した臨床工学技士が常勤してメンテナンスしています。
より安全性を高めるために毎日の起動チェックだけでなく、専門業者による定期的メンテナンスも必ず行っているので問題ありません。
いくら最高の機器や設備を使用しても、メンテナンスを怠っていては安定した結果を提供することはできませんからね。
また、施術時に、実際に患者に触れる器具はもちろん、スタッフの手袋・ガウン・マスクなども使い捨てを利用しています。
実は、術前検査のクオリティが重要
レーシックを受けて裸眼で過ごすことのできる感動は、受けた人にしかわかりません。
その術後の感動を味わえるかどうかは、ひとえに術前の検査にかかっているといっても過言ではありません。
品川近視クリニックでは、その重要な検査を厚生労働大臣より免許を取得した視能訓練士(ORT)を中心とした検査員が担当します。人の眼は常に一定の条件とは限りませんので、綿密な検査をし、その検査結果をもとに矯正量を決定し、正確で安全な施術を行なう必要があります。
レーシックは、アフターケアに意外とお金がかかる
レーシックの術後、小一時間程度、休憩室で休みます。
その間に視力が回復していることが多く、裸眼で周りが見渡される感動に酔いしれることでしょう。
しかし、切った角膜はすぐに回復するわけではありません。しばらくの間、抵抗力が普段より落ちています。
そのため、点眼薬を処方する必要がありますし、検査に通う必要もあります。また、保護用のメガネやケア用品も必要となります。
手術代だけで終わりかと思ったら、術後にも意外とお金かかるのです・・・が、
品川クリニック眼科は無料です。


